ホームページをご覧頂きありがとうございます。
突然ですが、あなたはFXや株トレードを行ったことがありますか?
もしくは、チャレンジしようと思って勉強したことはありますか?
答えが…


「YES」


であれば、もしかすると、その第一歩がすでに間違いかも知れません。
その理由を、これからじっくりをお話していきますので、ぜひ最後までお付き合いください。


きっと、あなたも聞いたことがあると思いますが、トレードで勝てる人というのはマーケット参加者の1割未満と言われています。
それほど、トレードで勝つというのは難しいことです。
では、その中でも最も難しいのは何でしょうか?


ズバリ!!FXです。
FXは世界最高難度のトレードと言われています。


なぜ、FXが難しいかというと、色々な要因があるのですが、もっとも大きな要因はノイズにあります。
「ダマシ」とも言えますが、ようは自分の組み立てたセオリーにはない、一瞬の大きな上昇や下落が頻繁に現れるからです。


FX経験者なら分かると思いますが、例えば自分が買いポジションを持っている時…
一瞬大きく下げ、それにより損切にあい、その後大きく上昇するなんて経験ありませんか?
これは、もっとも悔しい負けトレードで、私はよく「スリにあった」と言っているのですが、これが二度三度続くとメンタルが崩壊します(笑)


またFXはどのテクニカルツールを使っても、ノイズが多いため、それがしっかり機能する場面が少なく、連敗することも多々あります。
すると、これを取り戻そうと、ついついロット数を増やし、あっという間に撤退を余儀なくされる人も少なくありません。
他にも様々な要因がありますが、こういったことからFXは世界最高難度のトレードと言われているのです。


しかし…日本人は好きですよね?難しい場に挑むのが(笑)
だからトレード初心者がそろいもそろって世界最高難度のFXへ参加していきます。
それだけじゃない。その世界最高難度の中でも、もっとも難しいと言われるステージであるデイトレードに挑もうとするのです。


「じゃあ、初心者がFXをやるのが間違いだったんだ…」


いいえ。そうではありません。
初心者がFXを行うのは全然OK!しかし“FXしか”行わないのは間違いと言えます。


FXでも、誰がやっても勝てるカンタンな相場というのが定期的に来ます。
例えばアベノミクス相場と言われた2012年から2015年の3年間は初心者どころか、昨日今日FXをはじめた人でも勝てました。
他にもユーロの追加金融緩和、俗にドラギ砲なんて言われましたが、その後の長期下落も誰でも取れる相場でした。
ポンドのEU離脱問題、いわゆるブレグジットからの長期下落も簡単に儲けられる相場でした。
このように初心者であっても、大きく資産を増やせる場面が多々ありますので、FXはパイのひとつとして持っておいた方が絶対に優位です。


しかし、逆に2018年のように大した材料もなく方向感を失いプロが行っても勝つのが難しい時もあります。
こういったときは、トレードの場を他へ移すのが賢明です。


トレードで勝てない人には、絶対的な共通点が一つあります。
この共通点は、ほぼ100%共通していると言ってもいいです。
それは、難しい相場でトレードして、資金を失い撤退してしまうということです。


先ほども言ったように、相場というのは誰がやっても勝てる簡単な時期もあれば、プロがやっても勝つのが難しい時もあります。
初心者は、この見極めができず、難しい相場へ挑み続けて、資金のほとんどを溶かしてしまうのです。
「早く勝ちたい」「早く資金を増やしたい」そう焦るばかり、どこでも、ここでもトレードをしてしまう…
いまは難しい相場か、簡単な相場かなんて、お構いなしに自分の都合と欲でトレードしているのです。


長く勝ち続けるトレーダーというのは、これを絶対にやりません。
今は難しい相場だと感じたら絶対に手を出さず静観しています。


じゃあ、その間、何もしないのか?というとそうじゃありません。
何も戦場はFXだけじゃないのです。マーケットは世界中どこにでもあるのです。
だから、FXが厳しい時期だと感じたなら、もっと簡単な相場へ逃げていく。
そこで、最もゆるく、最もシンプルで、最も初心者向けの市場、それが…



聞いたことありますよね?
ニュース番組の最後に必ず流れる…
「本日の日経平均株価は21,520円でした」という、あれのことです。
もう少し、詳しくお話しすると、東京証券取引所一部上場している企業のうち、代表的な企業225社の平均株価を表したものです。
これが上がるか、下がるかを予想し取引するのがNIKKEI225です。


まず、どういった企業でこの日経平均を構成しているのかを見ていきましょう。
(すべては書きません。代表的な企業だけを抜粋)


自動車銘柄
トヨタ、日産、ホンダ、マツダ…他
医薬品銘柄
武田薬品、アステラス製薬、エーザイ…他
電気機器銘柄
日立、NEC、富士通、パナソニック、ソニー…他
通信銘柄
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク…他
銀行系銘柄
三菱UFJ、三井住友、みずほFG…他
証券会社銘柄
大和、野村、松井
食品銘柄
日清、日ハム、サッポロHD、アサヒ、キリン…他
小売業銘柄
セブン&アイ、高島屋、イオン…他
(2018年4月時点のNIKKEI225構成銘柄の一部を抜粋)


この他にも精密機械銘柄、保険会社銘柄、水産銘柄、サービス系銘柄、鉱業銘柄、石油銘柄、商社銘柄などで構成されています。
どの企業も誰もが一度は耳にしたことのある、日本を代表する企業です。
これら225社の銘柄を個別にトレードするのではなく、平均指数をトレードするのがNIKKEI225です。
例えば、今日の日経平均が22,000円として、これが上がるか下がるかを予想するだけです。
個別の銘柄はまったく関係ありません。


NIKKEI225はFXや他の先物取引、個別の株式銘柄に比べると比較的緩やかに動きます。(平均ですから当たり前です)
そして、テクニカル通りに動くことも多く、ダマシも少ない「世界でもっともぬるい戦場」として知られています。
FXが命を懸けた本当の戦場とするのなら、NIKKEI225は小学生の争いのようなものです(笑)
では、実際にチャートを見てみましょう。


上がNIKKEI225の日足チャートで下がFXで人気の通貨ペア、ユーロ/ドルの日足チャートです。
これは、どちらも2018年の同時期のチャートでの比較ですが、素人の人が見てもどちらでトレードすればいいのかスグに分かりますよね。


NIKKEI225の方は緩やかですが上昇を続けており、移動平均線(中央のオレンジの線)にも綺麗に沿って上がっています。
一方、ユーロドルの方は、完全に方向感を失い、移動平均線もほぼ無視して動いているのが分かるかと思います。
2018年は、ほぼ一年間こういった相場が続き、不作の年となりました。そして、この流れはもうしばらく続きそうです。


勝てないトレーダーというのは、こういった難しいところでトレードし、資金を徐々に溶かしてしまうのです。
しかし、勝てるトレーダーは、「今年のFXは難しい」と思ったら、スグに意識を他に向け、より簡単なNIKKEI225などへ移っていきます。
そして、FXがまた簡単な相場になった時に戻ってきます。
つまり、勝てるトレーダーは常に移動しているということです。



先ほどの銘柄などを見て頂けれるとお分かりだと思いますが、NIKKEI225は特別な情報がない方でも身近にヒントが沢山あります。
例えば、つい最近の出来事ですが、日産自動車のカルロス・ゴーン氏が金融商品取引法違反の容疑で逮捕されました。
この一報が流れたのは11月19日の夕方でしたので、翌20日の日経平均は落ちるであろうと誰でも予想が付きました。
結果はその通り!一時前日比マイナス294円を付ける下落となったのです。


また日経平均はアメリカのダウ平均とも連動していますので、ダウ平均が大幅に落ちると日経平均も、それに連れられるように落ちる場合が多いです。(上昇も同じ)
例えば今年10月11日、米NY証券取引所ではダウ平均は831ドルの大幅安となった。
これを受け、明けた日経平均も915円安となりました。(先物やCFDも下落)


「えっ?めちゃくちゃ簡単!」と思うかも知れませんが、それが日本人の悪い癖(笑)
日産の問題にしても、NYダウにしても、これらの数字はあくまでも日経平均株価。
僕達が取引するのは指数です。確かに相関性はありますが、そこまで甘くもありません(笑)


でも、悲観する必要もありません。
普段のニュースやダウ平均など、アンテナをしっかり立てておき、パターンを知れば、ほぼ確実に勝てる場面もあります。
NIKKEI225は株取引と違って、売りからでも入れますので、このような暴落時でも利益を得ることが出来ます。
また、海外取引所を使うことにより、高いレバレッジも使えますので、確実に勝てるところではハイレバレッジで一気に稼ぐことも可能です。



よくトレード関連の掲示板などを見ていると、自分の行っている競技を競うような激論がなされています。
「やっぱりFXが一番だね!」
「いやいや、あんなもんギャンブルだろ!」
「株やらないとトレーダーとは言えない!」などなど…
こういった議論自体が無意味で、どれが良くてどれが悪いなんて答えはありません。


それぞれに特徴があって、先ほど言ったように稼げる時期もあれば、難しい時期もあります。
また、トレーダー各々が採用しているルールやテクニカルに当てはまる時期、そうじゃない時期もあります。
FXトレーダーは、ついつい株よりもFXの方が稼げると思ってしまいます。逆も然りです。株式投資を行っている人はFXより株の方が優位だと考えてしまいます。


しかし、優秀なトレーダーはメインの市場(戦場)は持っているものの、そこに執着することはしません。
臨機応変に、その時々で勝てるマーケットで確実に勝ちに行くのです。
そして優秀なトレーダーが、ほぼ全員行っているのがNIKKEI225なのです。


なぜなら、理由はひとつ!
もっとも勝ちやすい材料が揃っているからです。


ただNIKKEI225が簡単だからといって、毎日勝てるとは限りません。
日経平均がプラスマイナス10円程度しか動かない日だって、頻繁にあり、そんな日にNIKKEI225をやっていたって稼げないわけです。
先ほどの例にあったように、大きな値動きが期待され、なおかつほぼ確実に勝てる時に限り、狙い撃ちしていくのです。


巷でよく騒がれています。
「日本経済は2020年にピークを迎え、そこから大きく下落するだろう」
これは、あながち間違ってはいません。歴史を見てもオリンピックを終えた国が、そこから景気後退するのは、どこの国も一緒です。


相場というのは、その時が来てみないと実際には分かりませんが、
下落する蓋然性が極めて高いのであれば、今からしっかり準備をしておく必要があります。


もし本当に、日経平均が大きな下落トレンド入りするのであれば、それこそFXや株をやっている場合ではなく、
すべての資金をそこに投入するぐらいの大チャンスでもあるわけです。

ただ、ここで気を付けて頂きたいこともあります。
先ほどから出ている「NIKKEI225」と一言でいっても、実は取引形態が色々あるのです。


NIKKEI225先物、NIKKEI225mini、NIKKEI225CFD…
大きく別けて3つありますが、それぞれの特性を生かして取引していかなければいけません。
このあたりを、しっかり理解して行わなければいけませんし、それこそ、最低限の知識、そしてプロがどこを見て取引しているのか?使っているテクニカルツールは何か?
これらを無視して勝てないのは、NIKKEI225も一緒です。


日本人の金融リテラシーは先進国でもダントツで最悪です。
それがモロに出てしまったのが昨年の仮想通貨でしょう。
「仮想通貨が儲かる」と聞いて、多くの人が学習もせず、ただやみくもにビットコインやリップルを買っていました。
その結果、大損をしたり、取引所においてた仮想通貨が盗まれたりしてしまいました…


「儲かる」「簡単」と聞いて、スグに飛びつくのはもうやめにしませんか?
NIKKEI225の取引もFXや株に比べるとはるかに簡単でしょう。
ですが、それは学習もせずに稼げるという意味ではありません。
何度も言いますが、最低限の知識は絶対に必要となります。


例えば…
NIKKEI225の仕組み、ダウとの相関性、チャートの読み方、プライスアクションの見方、テクニカルツールの使い方…
こういったことを、しっかり勉強するのが大前提になります。
また、こういった学習は、FXや株のトレードにも必ず役立ちます。


こういったことも勉強せずに仮想通貨のときのように、目の前に来た波に慌てて乗ろうとすると、スグにのみ込まれます。
そうならずに、これから来る大きなチャンスを確実にものにする!それが今回の「NIKKEI225パーフェクトガイド」です。
これでご自身のスキルをしっかり磨き、これから来るチャンスにしっかり備えましょう。


・NIKKEI225の仕組み
・先物、mini、CFDの違い
・配当金も狙える取引方法
・取引ツール完全マニュアル
・安心できる取引所を紹介
・ダウ平均との相関性
・海外取引時間帯を知る
・ドル円との相関性
・プライスアクションから相場を読む
・テクニカルツールから相場を読む
・買いサインと売りサイン
・普段のニュースの、ここを見る
・海外取引所も用意しておく
・海外取引所のレバレッジの仕組み
・どこでアクセル全開にするか?
・トレードする時期の見極め方
・勝率9割になる条件とは
・日経平均、今後3年間の予想
・2020年相場を取るための長期戦略


初心者から経験者まで幅広く学べるのが「NIKKEI225パーフェクトガイド」の教材です。
さあ!今すぐにNIKKEI225の取引をはじめましょう!!



特定商取引法に基づく表記 |

Q:どれぐらいの資金で始められますか?

正確に答えると、使う証券会社によって変わります。
ですが、ひとつの目安として日経平均株価の金額があれば開始することが出来ます。


例えば今日の日経平均が22,000円だとすると22,000円あればはじめることが出来ます。
しかし、それだとギリギリになってしまうので、現実的には5万円ほどあればイイでしょうね。

Q:株とか日経とか難しそうです…

株というと、数千種類の銘柄から選定しなければいけないですよね。
この時点でみんなアレルギー反応をおこします(笑)


けど、今回取引するのは、NIKKEI225という銘柄ひとつだけになります。
ざっくり簡単に言えば日経平均が上がるか、下がるか、それを予想するだけなので、もっともシンプルです。
株のイメージとは、まったく違います。


また日経平均が上がるか下がるかは、日々の生活や情報の中にヒントが沢山あります。
ですので、日本人がNIKKEI225を取引しないのは非常にもったいないと言えます。


みんな簡単に儲けられる方法を探してますよね?
なのにNIKKEI225をやらないのは意味が分かりません(笑)
普段得ているニュースや情報が儲けに繋がると思って頂いてOKかと思います!

Q:リスクはありますか?

はい。当然です。
ノーリスクの投資は絶対にあり得ないので!
基本的にはFXと同じで証拠金取引になります。
ですので、預け入れたお金が最悪はゼロになること。
これがMAXのリスクになりますが、滅多にそうはなりません。


また、証拠金取引ですので、株の信用取引とは違い、借金を背負うことはありません。
証拠金以上には負けないってことですね。
この証拠金というのが、先ほど説明した、開始金額にあたる金額です。

Q:初心者でも出来ますか?

もちろんです!今回は初心者向けのトレードとして紹介してますので。
これは、あくまでも私の主観ですが、FXより10倍簡単だと感じています(笑)


その根拠は…
・テクニカル通り動く(ダマシが少ない)
・ほぼ確実に勝てる場面がたまに来る。
・比較的緩やかな動きなのでメンタルに左右されない。
これに尽きるわけです。

Q:2019年は絶対に稼ぎたいです!

だったら、2018年、残りの2週間が勝負だと思ってください。
2019年に稼ぎたいのに2019年から始動していたんじゃ遅すぎます。
何度も言ってますが、2019年からは下落相場がはじまる可能性が高いです。
このチャンスを掴むためには、今から勉強しておく必要があります。

Q:スマホだけで出来ますか?

はい、専用アプリもありますので大丈夫です!





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